Takashi Higuchi

by 樋口聖志

/
1.
01:30
2.
3.
01:29
4.
03:42

about

これが僕らの、甘く切ないソウル・ミュージック!

新人アーティスト育成プログラム【MiPRO】発第一弾アーティスト、樋口聖志の配信シングル「すぐに!」遂にリリース!

「これからこの歌を、樋口聖志を聴く方達がもっと幸せになれますように(樋口聖志)」

【樋口聖志オフィシャルサイト】
www.heartyinc.com/takashihiguchi

【新人アーティスト発掘育成プログラム】
www.heartyinc.com/mipro

credits

released December 28, 2011

tags

license

all rights reserved

about

Beachtown Records 東京都, Japan

contact / help

Contact Beachtown Records

Streaming and
Download help

Track Name: すぐに!
降りしきる雨の中 憂鬱をかかえながら
窓を開けてAh~「翼をください…」
お気に入りのメロディーが イヤホンから聞こえる
右と左ゆっくり外した

さぁ行こうあの街並みへ 背中に翼はないけど迎えに行こう
時を越えあの街並みへ 翼はなくても夢の中で会えるから

鳴りやまぬ雨音 鼓膜を刺激している
聴いてたいのは君の声 今すぐ君のまちへ
今すぐ君のまちへ 今すぐ君のまちへ 今すぐ君のまちへ向かうから待ってて

さぁ行こうあの街並みへ 背中に翼はないけど迎えに行こう
時を越えあの街並みへ 翼はなくても夢の中で会えるから

今すぐ君のまちへ 今すぐ君のまちへ 今すぐ今すぐに 今すぐ君のまちへ
今すぐ君のまちへ 今すぐ君のまちへ 今すぐ今すぐに 今すぐ君のまちへ
今すぐ君のまちへ 今すぐ君のまちへ 今すぐ今すぐに 今すぐ君のまちへ
今すぐ君のまちへ 今すぐ君のまちへ 今すぐ今すぐに 今すぐ君のまちへ

さぁ行こうあの街並みへ 背中に翼はないけど迎えに行こう
時を越えあの街並みへ 翼はなくても夢の中で会えるから
さぁ行くよあの街並みへ 背中に翼はないけど迎えに行くよ
時を越えあの街並みへ 翼はいらない二人ならきっと飛べるから

今すぐ君のまちへ 今すぐ君のまちへ 今すぐ今すぐに 今すぐ君のまちへ
今すぐ君のまちへ 今すぐ君のまちへ 今すぐ今すぐに 今すぐ君のまちへ
Track Name: メランコリー​
愛は憂鬱なもの 甘く切なく胸焦がすよ
冷たいジントニックのような ほろ苦い想いがつのるよ

出会ったのは偶然なのか…必然なのか…よくわからない
そっけない態度見れば答えはもう出てるようで
つりあわないわかってる
甘い罠 はからずも   
触れてしまった その手を離さないで

憂鬱な恋 おまえ思えば胸騒ぐよ
はじめておまえを見たときのときめく想いが止まらない

追うほどに遠ざかるいつまでも心には触れない
太陽と月のように交わることはなくて
何が何か判断できずに
視線は 定まらず
飲み込めないまま この愛終わらないで

憂鬱な恋 おまえ思えば胸騒ぐよ
はじめておまえを見たときのときめく想いが止まらない
愛は憂鬱なもの 甘く切なく胸焦がすよ
冷たいジントニックのような ほろ苦い想いがつのるよ
Track Name: Goal
この気持ちに嘘など ないのに君は不安かい?
ゆらゆらと揺らいで 綱渡りのようにうつるかな…
君というロープ支えてるから バランスさえもくずれない!
ほら!見ていてよ!
果てしない大地を駆け抜けて いくつものハードルを越えて
最高の僕になる 君が安らぎで溢れるように


その気持ちに嘘など ないから僕はなびかない
ざわざわと高鳴る 鼓動静かに抑え込んで
君が待つゴール近道はない スロープ登り一息ついて
まだ!行くよ!
深いぬかるみの中 足掻き続けて
沈まぬ思いを積み上げて
最高の僕になる 君は眠らずに夢を見る

ささやくような小さな声でも大きな力貫くよ

果てしない大地を駆け抜けて いくつものハードルを越えて
最高の僕になる君が安らぎで溢れるように
Track Name: 君の歌
君へ書き綴る歌は
今も未完成のままで
相応しい音が浮かび消える緩やかに刻む休日の午前

君へ書き綴る歌が
ずっと鳴り止まぬように
これから君を思い続け書き連ねていく
白いページを僕と君で七色のペンで
真っ黒くて何も描けなくなってしまうページもきっとそのうちあるだろうね…

君へ書き綴る歌は
今も未完成のままで
相応しい音が逃げてゆく
休日の午後

白いページを僕と君で七色のペンで
真っ黒くて何も描けなくなってしまうページで埋めつくされてしまっても
君へ書き綴る歌が
ずっと鳴り響くように
これから君を思い続け書き連ねていく

君へ書き綴る歌を
未完成でもいい届けよう
ずっと君を思い続けよう
不器用な僕だけど
精一杯奏でよう
君へ届けたい